山形の景色
30数年ぶりの大雪 日々雪との格闘
2012-02-27



2月上旬の光景です。今年は雪の量も半端でなくスペース確保のため、初めて排雪を依頼しました。東北の人って、我慢強い?・・・。一年の何ヶ月かは、こんな日々が続きます。

山形は四方が山々 「蔵王連峰」
2012-02-27

山形県は四方を山々に囲まれた県です。これは、馬見ヶ崎川原から蔵王連峰を観た景色です。秋には、この川原で山形の風物である「日本一の芋煮会」が行われるところです。
他にも、出羽三山:月山、羽黒山、湯殿山や朝日連峰や葉山連峰といった素晴らしい山々があります。是非一度、ご来形下さい。

山形の自然・観光・イベント
白い森「小国町」の紹介
2018-04-25
「森とともに生きるまち おぐに」、「伝統と文化が息づくまち おぐに」。春、夏、秋、冬、四季折々に、自然は姿を変え、我々を包んでくれます。我々の価値観を変える様な偉大な力を感じるところです。人工的な社会から一時、離れて自然と一体になっては如何でしょうか。
・おぐに石楠花まつり : 2018年5月2日~6日
時間 : 09:00~17:00
場所 : 道の駅「白い森おぐに」特設会場
・小玉川の熊まつり : 2018年5月4日
時間 : 10:00~
場所 : 国民宿舎「飯豊梅花皮荘」脇
お問い合わせは、小国観光協会 (TEL:0238-62-2416)まで

古寺渓谷「神通峡」の紹介
2012-04-09

森と水が奏でるシンフォニー
日本百名山の「朝日連峰」を源とする月布川の流れが、長い年月をかけてつくりあげた古寺渓谷「神通峡」。両岸が切り立った山々に囲まれ、清らかな流水が巨岩奇岩を抱いてほとばしるなど、自然の美しさがそのまま残されています。四季折々に若葉、青葉、紅葉と変化する自然が神秘的な美しさで訪れる人々を魅了してくれます。

最上川「五百川渓谷」の紹介
2012-04-09

山形県の母なる川「最上川」の中で、美しい景観が見られる白鷹町荒砥から朝日町を通り、大江町左沢に至るまでの30Kmの区間を「五百川渓谷」といいます。両岸が切り立った崖に阻まれており、浅瀬や急流部が混在する舟運の難所でしたが、元禄年間に開削した舟道跡が残っており、悠久のロマンが今も息づいています。

パンフレット、ちらし
みんなできてね!
「おぐに石楠花きつり」「小玉川熊まつり」 (2018-04-25 ・ 3217KB) |
古寺渓谷 神通峡のパンフレット (2012-04-09 ・ 3166KB) |
最上川 五百川渓谷 のちらし (2012-04-09 ・ 6975KB) |